1日30食限定で復活 | 牛バラ肉のカレー No.142

牛バラ肉のカレーNo.142 が重慶茶樓 横浜中華街本店のメニューに復活いたします。No.142 は横浜中華学院建て替えのために皆様に惜しまれながら閉店した重慶飯店別館の番地です。カレーのルーツは現顧問である陳中権が暑い厨房の中で働く若い調理人たちのために作った賄い飯。肉と野菜をバランスよく一皿で時間をかけずに食べられるものをと考案したものでした。その当時弟子として働いていた現レシピ開発室長の木暮が重慶飯店本館料理長に就任した時に表メニューとして復活させ、さらに別館の料理長となった時にランチメニューとして顧客の皆様に愛される一品となりました。重慶飯店別館が閉店して今年の7月31日で3年、レシピはそのままに復活となりました。麻婆豆腐とはまた違った意味での受け継がれた伝統の味、これからまた重慶茶樓で愛されるメニューに皆様に育てて頂ければと思っています。終日メニューとなりますが一日30食限定とさせて頂きます。

メニュー/料金 (税込) 1日30食限定

牛バラ肉のカレー No.142  ¥1,200

牛バラカレー

牛バラ肉のカレー和え麺   ¥1,300

牛バラカレー

注意事項

※付け合わせや具材は仕入状況等により変更となる場合がございます。予めご了承ください。

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